こえろぐ。

自分のための備忘録-女性向けシチュエーションCD記録(発展途上)



☆ 「大好きな彼とHして腕まくらでピロートークされちゃうシリーズ」 第5弾:幼馴染彼氏と夜の保健室で(ハート)編

 

 安井圭介;魁皇

遅くなった仕事帰り、“あなた”を迎えに来てくれた彼。
「お前、もちっと上手いこと力抜いたら?」
なんでも背負い込もうとする“あなた”に彼はぶっきらぼうな優しさをくれる。
やがて二人は、廃校となったかつての学び舎の前に差し掛かる。
「そうだ、今から夜の校舎探検しねえ?」
彼の言葉に“あなた”は賛成して、いざ夜の学校へ。
ふいに怪我をしてしまった“あなた”を手当てするため、二人は夜の保健室へと忍び込む。
「くくっ、いーなこのシチュエーション」
そう言いながら 、彼は“あなた”をベッドへ押し倒して――

 

特典

・ステラ

 

 

仕事帰り、肉まん持って迎えに来てくれた彼氏。

こぶたちゃん連発…

母校に行って、サッカーボールで遊んで主人公ケガ

→保健室で手当て

→えろ。っていう展開でした。

「こぶたちゃん」連発とか、イタズラ好きとか(←鍵隠すって…)

ちょっと彼氏の精神年齢が低すぎるのが気になる感じ…

わたしはいやだけど、好きなひとなら、そう言うのも許せちゃうのかな…?

 

今回にプレイは主にお医者さんごっこ。

特典はお仕置き(主人公→彼氏)でした。

 

いまいち乗り切れなかったのは…なんでだろう。。。